会社四季報  2009年1集新春号

四季報 2009年1集新春号

株式投資に必須のおなじみの四季報ですが、まずは基本ということで株式投資に役に立つ本の最初に紹介します。

初めて四季報を手に取る人にもやさしいコーナー
・四季報初心者の方は必読! 3分でわかる四季報の読み方
・もっと詳しく知りたい!  会社四季報の見方・使い方
もありますし、株式投資初心者にも必須の1冊です。

しかしそれにしても四季報見ているとこの不況2008年末~2009年初頭のなかでも結構増益予定の企業ありますよね。
バリュエーションも割安な株式が多いですし。

じっくり読み込んで、株式投資に生かしたいところです。

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四季報 出版社による紹介文
ビジネスに、投資に、就職に、およそ日本の会社を知るには欠かせない情報ハンドブック。
約3900社の上場銘柄の全てについて、正確なデータと入念な調査に基づく最新情報を提供しています。
とりわけ『会社四季報』の業績2期予想(東洋経済・業績予想データ)は、日本企業に関するスタンダードな業績予想として最も信頼されており、各種情報ネットワークを通じて、全世界の投資市場で幅広く利用されています。

<主な特集項目>
4大特集
(1)7大注目テーマで読む  12~3月 投資カレンダー
(2)証券取引所への独自調査で集計  上場廃止リスクがある銘柄一覧
(3)特別調査 企業の経営環境調査
(4)業績上振れ余地に注目 会社より四季報予想が強気の銘柄

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